※mionが勝手に作ったオレカプ派生ファイル置場です

OreCap361のユニットデータ一覧 (pdfファイル)


2016/12/27 当たり判定変更+防御力パッチ暫定版2UP
2016/12/24 当たり判定変更+防御力パッチ暫定版1UP
2016/12/18 当たり判定変更対応ユニットエディタを公開
2016/12/08 MAP/UNIT変更パッチ4を修正(Map07のソロモンがアクシズに見えるため作り直し)
2016/12/07 MAP/UNIT変更パッチ4を公開
2015/04/29 MAP/UNIT変更パッチ3を公開
2014/04/20 当ページを設置


【パッチ4】 ※ipsファイルはオリジナルのnesファイルに対して適用してください。

 パッチ4 (zip/ipsファイル)

 パッチ4のユニットデータ一覧 (pdfファイル)


【パッチ3】 ※ipsファイルはオリジナルのnesファイルに対して適用してください。

 mapだけ変更版 (zip/ipsファイル)

 趣味パッチ3(map変更あり版) (zip/ipsファイル)

 趣味パッチ3(map変更なし版) (zip/ipsファイル)

 趣味パッチ3のユニットデータ一覧 (pdfファイル)

 →MAP一覧ページへ移動


【その他パッチ】

 当たり判定変更+防御力パッチ暫定版2

 防御力パッチ暫定版1につき以下修正。

 ・防御力値は通常/変形時問わず、横サイズの上位4bitを使用
  防御力は0〜14で引き算(処理内部的には足し算)、15で半減

 ・その後、縦サイズの上位3bitで以下を判定
  上位1bit目:被ダメージ計算結果が0以下の場合、ダメージを0とするか1とするか。(防御側の縦サイズで判定)
  上位2bit目:変形時の被ダメージを半減するか否か。(防御側の縦サイズで判定。元が半減だと結果1/4になる)
  上位3bit目:変形時の攻撃力(自分が変形中に攻撃した際に与えるダメージ)を半減するか否か(攻撃側の縦サイズで判定)


 当たり判定変更+防御力パッチ暫定版1

  サイズ変更パッチに便乗する形で防御力パッチを作りました。
  (サイズ変更パッチを含んでいます。)
  Orecap3.6.1に当ててください。

  ・サイズ変更パッチで使用している、縦サイズデータの先頭3bitを防御力0〜7として使用。
  ・防御側変形中の防御力は横サイズデータの先頭3bitを使用。
  ・防御力7の場合、ダメージは半減に読み替え。
  ・このパッチを当てるとサイズは0〜31までしか使用できなくなります。(サイズを32以上にすることはないと思います)

  使用ROM領域
   15D55(11バイト)
   15DB0(16バイト)
   15DF0(16バイト)
   15ED4(28バイト)
   1B351(36バイト) ※元のアドレス、ただし後ろが15バイト余剰。

  しばらく自分で使ってみて問題ないようなら使用ROM領域を最適化します。


【ユニットエディタ】

 ユニットサイズ可変パッチ対応版ユニットエディタ (zip/ソースコードと実行ファイルを格納)

  ユニットサイズ可変パッチ適用が前提で、当たり判定の「Size 縦」「Size 横」を編集できるようにしました。


【マップエディタ】

 グリアク用マップエディタアイコン (zip/gifファイル)

  元のマップエディタに対して、下記のマップエディタに含まれるjarファイルと
  今回のimgフォルダをそれぞれ差し替えればグリアクが編集できるようになります。

 マップエディタ (zip/ソースコードと実行ファイルを格納)

  ・48機種対応
  ・x,yの座標表示を追加
  ・24x48のMAPのCSV読込対応
  ・MS名称やアイコン番号をROMの方から取得し表示
  ・初期収入の編集が可能

 オリジナル対応マップエディタ (zip/ソースコードと実行ファイルを格納)

  ・24x48のMAPのCSV読込のバグフィックス


↑ページトップへ